バカ100%な7Daysも、ブジ終了。まず、Fuji Rockより先にお届けするのは『STAR WARS CELEBRATION JAPAN』の模様デす。以前にEUROPEの件をこのBlogでも書きましタが、いよいよ日本でも行われるとユーことで。ええ。トーゼン行ったワケだ。幕張までノコノコと(笑)。
ああ、来てよかッた。べーダー卿とかStormtrooperがウロウロしている光景に、異様なホドの安堵感を覚えてしまう己のgeek体質に幸あれ!みたいナ。ココ故郷!みたいナ。←ダークサイドなのがタマに傷。C3POの撤収姿に興奮しタり、チョークールなSnowtrooperに抱かれてみたいと思っタり
ア タ シ 大 忙 し。もちろん本場USに比べれば、アレなんデすけどモ。仕方ないジャン。そもそもCELEBRATIONは、あくまでもファン・イベント。Lucasfilmが公認しているダケの、要はでかいオフ会ダし。ファンの絶対数が違う日本では、ある程度あきらめねばならないコトも多いワケでス。運営とか規模とかいろいろと。
会場にはメーカー・ブースもあって、SWアイテムを展示即売。ヨーダ先生の表情、かなりイケてマす。右はファンメイドの George in Carbonite!す ば ら し い。【クリックで拡大】

残念だッたのは、海外メーカーの出展が数すくなかッたコト。「社長になッたらデスクはコレ!」と決めている、(
↓) Han Solo Carbon Freeze Deskとかサ。すごい実物見たかッたンでスけど。Tom は Han Solo 関連を集めてるらシーんデ、すでに購入済みかもナ... 。チッ!

会場でお見かけしたTOPレヴェルのコレクター、(
↓) Steve Sansweet氏。趣味が高じてLucasfilmに入社して、現在は世界中のSWファンを統括する責任者でもありマす。

さて。親子連れやライトファンにも人気だッタのが、 ファンメイドによる等身大のPhoto Set。
ぜんぶSWファンの手作りデす。こういうスペシャリストがいるから、簡単に「SWオタでス」とか「マニアでス」とか言えないのヨ(笑)。Dewback は4ヶ月で仕上げたソー。スゴイ。
Photo credit - japanstarwars.comただしいつ行っても混んでるのデ、(
↑) 2点での記念撮影は早々と断念。Snowspeederに一緒に乗ってくれるパイロットが、Ewanに似てる気がしタので彼だけ撮りマシた(笑)。

アタシの本命
Ian Matthews Jabba the Huttとは、しっかり2ショット
♡ NHKのカメラが入っていてon airこれからナンで、顔とか服装も隠しマスよ。チェシャ猫みたいデすが、これ以上ないぐらいの笑顔ダと伝わるダローか。撮ってくれたスタッフも誉めてくれタんダけど(笑)。

コッチはMillennium Falcon 内部。ポージングのリクエストOKだッたので、
「連行しテ」とオーダー。中のヒトは外国人なんデスが、もっとドSッぽくテよかったのに非常にジェントルマン。惜しい。
Stormtrooperのツンデレ・カフェの可能性を模索した瞬間でシた。

ARTコーナーにいらした
Lawrence Noble氏と。左に写ってるのは、CELEBRATION 期間中ライヴ・パフォーマンスで製作された Luke 像完成型。ちいさいヨーダの生首付き(笑)。

Mr. Nobleはすばらしいアーティストで、SWのライセンス取得にまつわるエピソードでも有名な方でス。Lucasは彼の製作したヨーダを気に入って、お金ではなく、ブロンズ像5体につき1体の引き渡しをライセンス取得の条件としたソー。ヨーダは世界限定30体の生産だッたため、Lucasサイドには6体献上。
ロック・テロリストの3人がニヤニヤしながら記念撮影しタのは、そのウチの1体でス。アタシもこのヨーダ噴水のポストカードに、Mr. Nobleから直接サインをいただきましタ。
♥ 付 き で 。←次回へのキーワード。

カンケーないケド、本日深夜にスペシャで放送される『トランスポーター』という番組。KASABIANのチッタの映像が2分ホド流れマす。‘Fire’‘Fast Fuse’のon airはありませン。
ところで。アタシの座った同じイスに腰かけ、Mr. Nobleと親しそうに写るこの男性。
Photo credit - Bonnie Burton ダレだか、わかるヨね? 《 つ づ く 》